ソーシャルワークの面接技術
■転職成功への一冊
ソーシャルワークの面接技術
実践者のために 著者:マーガレット・シューベルト/栗田修司出版社:相川書房サイズ:単行本ページ数:174p発行年月:2005年09月この著者の新着メールを登録する【目次】(「BOOK」データベースより)面接の定義/始めるにあたって?「契約」の概念/面接者の共通関心事項/援助している状況に対するクライエントとワーカーの反応/初期面接で取り扱われる話題/記録化と秘密保持/相互理解に至るまでの一般的な障害/相互理解の障害となる人種とそれに関連する文化の相違/時間の利用/面接における物理的環境/面接にかかわってくる人々/面接を行うときの理論の影響/サービス継続中における面接/電話をかけることと手紙の活用/終わること【著者情報】(「BOOK」データベースより)シューベルト,マーガレット(Schubert,Margaret)カリフォルニア大学バークレイ校準教授を経て、同大学教授。問題解決アプローチを中心に据えながらソーシャルワークを実践してきた栗田修司(クリタシュウジ)1961年石川県生まれ。京都府立大学文学部社会福祉学科卒業。龍谷大学大学院社会学研究科社会福祉学専攻博士後期課程満期依願退学。聖カタリナ女子大学(現・聖カタリナ大学)、岡山県立大学を経て、1999年より龍谷大学社会学部臨床福祉学科助教授。1994年ポーランド州立大学ソーシャルワーク大学院客員研究員(1995年まで)(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)この商品の関連ジャンルです。・本> 人文・地歴・哲学・社会> 教育・福祉> 福祉