なぜか「面接に受かる人」の話し方
■転職成功への一冊
なぜか「面接に受かる人」の話し方
アナウンサーが教えるPHP文庫 著者:三浦行義出版社:PHP研究所サイズ:文庫ページ数:221p発行年月:2004年01月この著者の新着メールを登録する【内容情報】(「BOOK」データベースより)就職活動の最難関は「面接」だ!筆記試験と違い、どう答えれば合格するかの明確な解答がないからである。同じことを話しても面接にパスする人と落ちる人、その差は何か??本書は話のプロ、アナウンサーである著者が、「面接の場」で確実に好印象をもたれる話し方の技術を公開!企業の面接担当者へのインタビューなどもふまえ、「内定」をつかむための指針を示す一冊。【目次】(「BOOK」データベースより)第1章 面接に強い人は「会話力」を持っている/第2章 「聴く力」と「質問力」を磨き上げる/第3章 身体の動きが与える印象、読める心理/第4章 「自己PR力」を高めるトレーニング/第5章 「司会力」で話を仕切る/第6章 聴きとりやすい日本語が「好印象」を与える/第7章 自分だけの「個性的な表現」を身につける【著者情報】(「BOOK」データベースより)三浦行義(ミウラユキヨシ)昭和13年、秋田県生まれ。フリー・アナウンサー(元NHKアナウンサー)。NHKでは、テレビニュースを始め、『きょうの健康』『きょうの料理』『関西発ラジオ深夜便』の〈こころの時代〉などインタビュー番組を担当。秋田、福岡、沖縄、大阪など10回の転勤で興味をもった郷土料理や地酒の取材を続ける。現在、放送の他、各種シンポジウムのコーディネート、司会、新聞や雑誌などに専門の「話力」や旅、料理、酒などについて執筆。講演活動も行っている。日本実戦話力検定協会検定委員長。日本旅のペンクラブ理事(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)この商品の関連ジャンルです。・本> 人文・地歴・哲学・社会> 社会> 労働